12月25日 ウッディエイジ2019年12月号を発行しました

ウッディエイジ12月号の目次は、

  • CLTの今を、「Hokkaido CLT Pavilion 見学会」で知りました
     (公社)日本木材加工技術協会北海道支部 近藤 佳秀 氏
  • 「旭川家具」の差別化と道産材活用への回帰
     旭川大学短期大学部 副学長 北島 滋 氏
  • ※生産者と消費者の要望に応える道産タモギタケ新品種「えぞの霞晴れ33号」の開発
     利用部 微生物グループ 米山 彰造 氏
  • ※外国産樹種並みの高い強度の集成材を道産カラマツで
     技術部 生産技術グループ 松本 和茂 氏
  • ※Q&A先月の技術相談から〔道産建築用材の自給率(2015年度における推計結果)〕
  • ※行政の窓〔スマート林業の推進について〕
  • ※林産試ニュース
  • ウッディエイジ(木材の研究と普及)2019年総目次

ウッディエイジは販売もしておりますので、ご希望の方は当協会までご連絡ください。

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